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任意後見の落とし穴

近年、法律の専門であることを強調し不適切な契約・財産の処分を行い
不当に利益を得る任意後見制度を悪用した財産侵害の犯罪が問題になっています。
 
1.委任事務契約
 
2.任意後見契約
 
3・判断能力の低下
 
4・任意後見執行
 
5.死後の事務
 
上記は一つの例ですが、委任事務はご本人の依頼で必要な事務を行います。
問題は3と4です。判断能力が低下した場合は、家裁へ申立をして任意後見監督人が選任されたのち任意後見業務を執行しますが、この点にこの制度の落とし穴があります。
 
そーしゃる・おふぃすでは、第三者で構成している理事会などを活用しながら、透明性を確保するシステムを早急に検討してまいりたいと考えています。





 

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