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一億総活躍プラン

WBSを観ながらブログを更新中です。 今夜のWBSで、アメリカニューヨークでは、使用しなくなった公衆電話を活用して路上wifi約7000台を設置するニュースが話題にあがりました。社会的インフラに付加価値をつけるアイデアは日本も学ぶところがあるかもしれませんね。

東京でも、オリンピック開催を見込んでwifiスポット設置に1億円の予算を計上していますが、おなじみのスターバックスやドトール、セブンイレブンやローソンも一部公衆無線wifiサービスを提供しています。接続方法はネットで閲覧できますので確認してみてくださいね。

宮若は田舎だから~スタバもねぇ、映画もねぇ、たまに来るのは回覧板、おらこんな村いやだぁ~おらこんな村いやだぁ~東京さーいくだぁ~♪とは言いませんが・・・


さて、厚労省は12日、介護ロボット・ICTの活用によって事業所の負担を軽減し介護離職ゼロを目指すと公表しました。

以下本日付け・・・・
厚生労働省は12日、介護人材の確保に向け、介護事業所の業務負担の軽減策を話し合う有識者検討委員会の初会合を開いた。事業所が作成する業務文書の量を半分に減らすことや、介護ロボットを活用して生産性を向上させることを目指す。4月をめどに一定の方向性を示し、安倍政権が掲げる「1億総活躍社会」のプランに反映させる。
 厚労省は、介護の記録や同省からの調査依頼に対する回答など、事業所が作成する文書について、簡略化や情報通信技術(ICT)の活用を推進。介護に集中できるようにしたい考えだ。

・・・・・・・・・・・・ここまで
介護ロボットの利用について、介護する側と介護される側の意向調査結果が実施されており結果は表のとおりです。
 















今後の具体的展望詳細については、昨年10月30日付けの当ブログでも記載させていただいいてます。ページ右下のolderをクリックすると以前のブログを閲覧できます。


   
  


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